開発コンセプト


 

皆様へ

こんにちは、開発者の小沼と申します。

私は、先代の父親を見て整体術師になり三十年程経ちました。カイロプラクティックやオステオパシー、筋膜、深層筋のリリース・免疫療法などを習得する中で、脊椎(セキツイ)と頚椎の重要性を改めて体感する出来事がありました。それは、信号無視の車が横から追突してきて私は胸椎を強打してしまったことでした。

 

それ以来、朝方は余りの痛さに息を吐くことしかできない様になりました。その時は、声が出ない苦しみと酸欠でぼーとする意識の中で、このまま終わってしまうのかと何度も絶望しました。

 

激痛は起床時に発症するので、枕の形状や高さが痛みと関連していることは明らかでした。私は、もともと健康志向でしたから枕の拘りは相当ありましたので、健康器具に類似される枕を使っていました。しかし、当時最先端の枕の構造でさえ私の激痛を抑えることはできなかったのでした。

 

このままじゃ、何の為に技術を磨いてきたのかわからない。「医療機関に受診しても安静にするしかないですね」とドクターからアドバイスを頂くことでしかなく先が見えませんでした。

 

しかし、枕の自作をしていくと、自分の体感で測れる痛みは、首(頚椎)の角度と肩甲骨の位置や張り方で克服できることを発見したのです。

毎日、薄皮を剥ぐように痛みをコントロールできるようになっていきました。

 

そして、現存する多種多様な枕の特徴をまとめ研鑽した結果、今までにない全く新しい構造を開発し特許を取得しました。

 

私を救ってくれたこの特許構造の特徴は、現在も主流であるプレス型やチップ型、枕の形状を体に合わせて成型するようなものではないという点です。

 

注目する点は「身長・体重・首の長さ・太さ・わん曲・性別・年齢・疲労・筋肉の張りは毎日同じではない」など使用する側からしたら、ほぼ全員毎日違うということです。

 

この「違う」は、圧倒的に違うのです。例えば、10歳のひ弱な女の子と40歳の筋肉マンの男性が、同じ枕で同じ良さが体験できることはないということです。

 

しかも、睡眠中に身体の疲労や骨格の歪みを調整する必要があるのに、寝返りさえ打てない寝具マットや朝起きが辛い枕が氾濫しています。当たり前ですよね!「違う」のですから。

 

だから、聞いて欲しいのです【病は枕が作っている】ということを。

 

しかし、安心してください解決できます!そのノウハウをこの私の身体で実験し最高の結果を得ました。

 

私は、届けたいのです。広げたいのです。

健康だけど健康に気をつける意識が高いあなたへ

事故の後遺症で苦しんでいるあなたへ

肩こりや腰痛、しびれなどでお困りのあなたへ

眠れないことで、何となく気にかけているあなたへ

 

今回開発したログホールドと名付けた構造で枕を製作すると、9割以上から驚きの体験談が寄せらるようになりました。もちろん、私も「朝ラク枕」を使いだしてから息の止まる苦しい朝は、一日もありません。

 

それでも、あなたは結果が出ないかもしれません。それでもあきらめないでください。私がついています。

 

全国へ発送する現在では、特許(第6372839号)構造を一般汎用型「朝ラク枕」。特殊な完全オーダー型を「朝ラク枕」眠り+(Plus)としてを直販・講座・代理店を通して販売しております。そして、整骨院様・接骨院様のサポートの輪が広がっています。

 

出張講座:・健康生活と枕選び・予防医学と健康寿命・姿勢と健康・子育ては骨育て

 


 モヤノックが提案する商品は、ストレスマネジメントを柱に製作されています。

 

ストレスは、免疫反応や自律神経のバランスにも影響を与えていると言われています。

社会活動を営んでいけば、軽度なストレスはあって当然ですし、私たち個人がそのストレスに対して、

どう向き合うか!?が重要です。

最近では、スタンフォード健康心理学者のケリー・マクゴ二ガル氏(Kelly McGonigal)も提唱しています。「ストレスを力に変える教科書」等。

 

また厚生労働省の国民健康・栄養調査の概要には、最近ストレスを感じた人は男性57.9%女性64.1%というデータもあります。仕事上のストレスから精神疾患になる人の労災請求なども年々上昇傾向にあります。

 

しかし、どうストレスを受け入れ向き合うかは、なかなか難しい問題です。

臨床の分野に通う前に、まず、感情を豊かに表現できると良いようですよ。

 

そこで、毎日蓄積する身体の疲労を、その日の内に和らげて、”あぁ良い一日だったな!”と笑顔で終わる為の商品をご紹介します。

 


 骨 格


 人間の骨格は大人で206個、子どもは305個もあります。

大人と子どもで数が違うのは、成長段階で局部的な骨同士が組み合わさって、ひとつの骨になるからです。

頭蓋骨は23個、腕は64個、足は62個の骨が組み合わさっています。背骨は26個あり、頸椎(首部)7つあります。

それぞれ、腰・背中・首は自在に動きスプリングの機能を備えていて、弯曲(生理的弯曲)しています。

 


生理的わん曲


そのわん曲が運動不足や過度のストレス、また、長時間同じ姿勢をとり続けている(仕事や寝ている時)ことは日常的です。

その結果、腰痛やストレートネックになり、医療機関に通わないと元気にならない一因になるわけです。

その点からも普段のストレッチや弯曲の整理体操が重要かつ大切な予防になります。

しかし、私たちはどんなにまじめな規則正しい生活をしている人でも、なかなかやり続けるのは大変です。 

 

「朝ラク枕」「美腰ラインマット」 が、そんな悩みを持つ方に朗報となることでしょう。


【開発コンセプト:身体の癒し編】

 

◎横になって筋肉が緩み伸びた首のカーブ、腰のカーブに心地よくフィット。

 

◎頸椎、腰椎にかかる重力を心地よく和らげるイメージ。

 

◎骨の一個一個にセラピストの指がコンタクトする感じをイメージ。

 


【研究する】

 

身体の癒しでは、姿勢に注目しました。

 (Aが正常)

 

骨格の弯曲と役割を専門家と長期に渡り研究。

 

立位の歪みと姿勢。

【試作】

多くのデータから身長・体重・姿勢・年齢・性別の標準的な近似値を割り出し試作品を2年にわたり継続(30年間の経験を生かす)

ストレッチと姿勢の相対的関係を頚椎・胸椎・肩甲骨・腰椎・腸骨・仙骨・距骨・付随する筋肉の動作性を確認。

・標準的な仰向けでの理想的な弯曲が及ぼす影響を体験してもらう。

・横寝でストレッチができるか体験してもらう。



 〜 出張体験会でのひとコマ 〜

 

心の健康と身体の健康は、一体。

人間関係に疲れていたら、リフレッシュが一番!

前傾姿勢になっていると、大切な毎日の睡眠も充分とはいかない結果になりがちですね。

 

でも、もう大丈夫です!

従来の枕の概念を変える、画期的な構造の枕ができました。

 

体験者のみなさんが最初に口から出る言葉

 

「えぇー!?何これ?」

「なるほどぉーへぇー」。「いいわぁこれ。」「私にぴったり!」

「僕に必要な枕ですよこれ!」「いろいろ試して来たのに.....。」

 

『えぇまさかぁー!?』と頭の隅に少しでも思った方は、

ご自分で試してみて下さいませ。

 

体験は、無料です。

 

3分使えば判ります。



提携メーカー販売:

 

アルカリイオン整水器・体圧分散高反発マットレス紹介のみ・天然消臭除菌洗浄剤PH13パワー・日用品サニタリー・SOD酵素・ SOD化粧品・イチョウ葉茶・桑茶・もろみ酢・選び抜かれた商材をご用意してありますので、ご連絡ください。